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T32エクストレイル!ミラー交換!スピーカー交換の方も必見です!

こんにちわー88worksです!今日はこちら!

T32エクストレイルのミラーを変えていこうと思います!

ミラーが当たってしまい根本から折れてしまったため今回はASSY交換となりました。

ミラーカーバーだけであれば安く済みますが…

ミラーウインカー付きの車は大抵、このミラーウインカーも破損しています。

ミラーウインカー自体は単品で出ませんので、こちらもASSY交換です。

(社外で流れるウインカーミラーの商品もありますが…車検に通らない商品が多いです…)

内側に大きく当たったためミラー部も破損していますが、ASSYであればミラーもついてきます。

今回もDIYで皆様ができるように写真多めでやっていきます!

さて、一番最初に一番の難関がやってきます!

こちらのカーボン柄の内装パーツ。

爪で止まっているだけですが…

いかんせんペラペラで、無理やりやると必ず折れます。

爪をゆっくり押し上げて無理せず取ります!

取れました!

次にこちら!

ここの取手を手前に引きます。こちらは多少力を入れても大丈夫です!

思いっきり引っ張りましょう!

外れたらここにある10mmのボルトと…

ここの二つの10mmのボルトを外し…

さらに奥にある10mmのボルトを外していきます!

見た目は一緒ですが、長さが違いますのでどこにどのボルトがついていたかは必ず覚えておきましょう!

外れました!

後は…

こちらのスイッチを外していきます。

簡単に外れます。

パワーウインドウのカプラーを外したら…

内装の一番したに手をかけるところがありますので、こちらを思いっき理引っ張ります!

古くなっているとピンが硬化していて割れる可能性がありますが…

それは仕方ありません笑

割れた場合は新品に変えましょう!

外せると中身が見えてきます!スピーカー交換の方はここまでです!後はスピーカーを変えて逆手順で組んでいってください!

ミラー交換の方はまだ続きます!

こちらの三角形のトリムを外していきます!

クリップで止まっているだけなのでドアに対して手前に引いて外していきます。

外れました!

後はミラーにつながっているカプラーを外していき…

10mmのナットを3本外していくと…

摘出完了です!

後は新品のこちら!

ミラーASSYと…

カバーを新品に交換していきます!

中古で安く買えるなら中古でもいいですが…

T32…当時ディーラーで働いていた時から思っていましたが、電動格納のモーターが結構弱いです…

中古部品を使ってすぐ壊れる可能性を秘めているなら、新品を買った方が長く使えると思います!

後は逆手順で組んでいき…

カプラーをさしてテスト運行!

まずはミラーウインカー部!

良好です!

後は自動開閉!

良好です!

後は逆手順で内装を組んで…最後に

ミラーカバーをつけていきます!

この時、かなりの数の爪で止まっています。

裏を確認しながら組み付けていくのと、ミラー外側の爪が必ず本体の内側に入っていることを確認して止めていってください!
(間違うともう一度ミラーカバーを外さないといけないのですが…これが破損しやすくめんどくさいです!)

全部を取り付けて完了です!

ミラーは折れていればもちろん車検にも通りません。

特に安全性が著しく損なわれます!

ご不安な方は是非ご相談ください!

格安にて取り付けさせていただきます!

詳しくは0568−75−8898まで!

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今日はこちら!日産ピノ!HC24Sにオートゲージ社製タコメーターを取り付け!

こんにちわー88worksです。今回は根強いファンが多い日産ピノに社外タコメーターを取り付けていきます!

こちらの車、スズキのアルトのOEM車ですので、マツダキャロルも同じ作業が可能です!

早速やっていきましょう!

まずはハンドルコラムを外していきます。ハンドルを回して左右にネジがあるので外していきます。

外れたら、次にハンドルコラムしたのネジも外していきます。

今回取り付けるメーターはこちら!

オートゲージ製のメーターです!

15年ぐらい前に、DefiのBFが流行り出した頃に格安メーターで出てきたメーカーでした!

今回もDefiに比べれば格段に安いのには変わりありませんでしたが、この商品…


当時Defiが唯一使っていたステッピングモーターを採用しているとのこと!しかも日本製!

当時は正直、精度も安かろう悪かろう製品だったのでこれは期待が持てます!

外れたら、爪で止まっているだけなので外していきます。

外れたら、下回りの内装も外していきます!

外れたら、こちら…

パワステコントローラーの手で持っているカプラーの箇所にエンジン回転信号が来ていますので外していきます!

外してみると…なんと加工後が…

よくみると配線を出すための加工穴が内装にもありました!



きっとこの車両前にもタコメーターがついていたが外されたのでしょう!

茶色い配線が回転信号線なのでここに付属の白い配線を割コマしていきます!

エレクトロタップが嫌いなのでギボシでしっかり接続させました!

後はバッテリー電源、イルミ、ACC、アースを接続していくのですが…

いかんせん付属配線が短いんです…

なので…

メーター取り付け位置から近い、オーディオ裏から全ての電源を取りに行こうと思います!

その際に二股自作ギボシ端子を三つ用意して電源を確保しました!

後は配線通しのためにハンドルコラムのアッパー側も外し…

メータークラスターも外していきます!

後はうまいこと配線を隠していき…

下に潜って行かないようにマスキングテープで固定したら…

メーターに接続し動作確認!

おお!!オープニングもエンディングもある!

精度に関しては後もう少し感がありますが、当時のオートゲージに比べれば品質向上しています!

後はケースにつけてダッシュボードに貼り付けて完成です!

少し暗い印象もありますが、当時のオートゲージに比べて発光もしっかりしています!

精度はサーキット走られる方でなければ十分な精度かと思います。

完璧を求めるならDefiの装着をお勧めします!


ちなみにこのオートゲージ製メーター説明書が全部英文でした笑

車の知識があったのでなんとかなりましたが、全くの初めての方は下調べを入念に行ってから作業してください!

当社は持ち込みパーツ大歓迎でやらせてもらってます!

持ち込みだからと言って上乗せ作業工賃はいただきません!

作業にご不安な方は是非ご相談ください!

ご相談は0568−75−8898まで!



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S14ドリ車制作日記vol.6!セル始動時からレブリミッター笑純正タコメーターを修理します!

こんにちわー88worksです!

今回もS14笑

ネタの宝庫すぎて連投しています笑

それもそのはず…30年前の車なのですから笑

今回はこちら!動画で案内するのが一番なので…

こちらをどうぞ…

はい!

セルモーターが回った段階でレブリミット超えていきます笑

シルビアよ…気持ちはわかるよ…早く全開走行してほしいんだよね?

でもまだ無理なんだー…

なんて会話できればいいですが、相手は機械…壊れてるよのサインだけ出してくれました笑

新品出るのかわかりませんでしたが、中古は怖いので…(中古も高い笑)

とりあえず壊れてるならバラしてしまえ精神でバラしてみました!

まずはメーターを外すとこから!

ここと反対左右に箇所のフードのプラスネジを左右2箇所外していきます。

外したら上側を内装剥がしでしたに引っ張ります。

メタルの内装剥がしを使うと楽です!

(薄く強度もありますが、傷などの攻撃性もあるのでご利用は自己責任で…)

メーターのトップフードが外れてきたら、エアコン関係のカプラーとホースを外していき…

外れたらメーターを外していきます!

3箇所でプラスボルトで止まっています!

外れました!当時の車は簡単な作りでやりやすい!笑

後は裏のカプラーを外して取り外します。

この後タコメーターだけ止まってるプラスボルトを外して摘出!

オウ、ヨクワカラナイネ…

まー構造が簡単だからここのどこかのハンダがダメだとしか思わなかったので、苦手なハンダを全て再ハンダしてみることに…

これでダメなら社外メーターかなって思っていました…

ハンダ付けを全部やり直してテストすると…

これが…

こうなりました!

おおーしっかり動いた笑!

純正メーターが動かなくても社外メーターでなんとかなりますが、雰囲気的に純正メーターを使いたい私!


なんとかなりました!直せるとは言えませんがS14でメーター不良の方一度ご相談ください!

0568−75−8898まで!

S14を早く動かしたい!笑!


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S14ドリ車制作日記vol.5!今回はリアブレーキのオーバーホール!

3月のこの時期になると…

車販メインでやっていると猛烈に暇になってきます笑

なので今回もこの車!

シルビアS14やっていききたいと思います!もうボディ以外を全てレストアしてる感じになってきました笑

今回はリアブレーキ!早速やっていきます!笑

リアブレーキを外していきます!

リアのサイドブレーキを固定しているピンを外します。

外れました。そこからワイヤーを抜いていき…

抜けました!

そこから12mmの油圧ホースを外していきます。銅ワッシャーで挟待っています。

再利用は極力せず。新品を用意してください。

外れました。ブレーキフルードが垂れてきますので何かしらの受けを作ってください!

後は14mmのキャリパーが止まっているネジを外します。

サポート側ではなくブレーキパッドを変える側上下を外してください!

ネジを上下緩めてから外さないとキャリパーが動いて外しにくいです!

外れたら…

さらに反対側も同じ容量で外していきます。

外れました!

そこから専用工具で外していきます。

ない方はラジオペンチなどで回して外してください!

ここまで外れてきたら、後は手で外せます。

かなり汚いです…

外れました!

結構やばい見た目をしてます笑

こちらのピストンをさらにバラしていきます。

サークリップが見えますのでこちらを、サークリッププライヤーで外していきます!

かけていき…

後は中身を…

ついている順番通りに並べていきます。

必ず上下を守りおいていきます。

後はしっかりピストンを磨いていきます。ピストンの点錆が消えないようであれば、新品を組むことをお勧めします!

点錆がシールを切ったり、点錆部分からフルード漏れを起こす可能性があります!

後はこちらのoリングを外し…

新品に付け替えます!向きがあるので気をつけて取り付けてください!

次にシリンダー側のパッキンを外していきます!

ここにパッキンがいますのでこちらを外し…

新品のパッキンにたっぷりグリスを塗っていき…

後はピストンにも付属のグリスをたっぷり塗って行って取り付けます!

リアのピストンはあらかじめゴムシールを取り付けておきキャリパー側に伸ばしておきます!そこから…

一旦リアキャリパーにパッキンを嵌め込んだ方が楽に取り付けできます!(ちなみにこのピストンは点錆が多く、ここまできているなら新品をお勧めいたします。)

後は回して取り付けていって完成です!

今回の作業したS14のリアキャリパーのピストンは完全にアウトです!

修道部に磨いても、少しでも点錆が残るのであれば新品交換をお勧めします。

シールとの密着不慮を起こすでなく、点錆がシールを切ってしまい際オーバーホールが必要になるからです。

ここから、エア抜き作業がありますがこのS14、ブレーキホースも30年前のまま…

しかも結構な圧力と熱がかかる場所。

ステンメッシュに交換しようと思うので今回はエア抜きしません。

今から乗られる方は必ずエア抜きしてご使用ください!


もちろんこのシルビアもリアのピストンに関しましては新品を頼んでもう一度取り付けます。

お車のことなら88worksまでご連絡ください!

楽しく車作りやりましょう!



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S14ドリ車制作日記vol.4!固着したフロントブレーキキャリパーオーバーホール!

こんにちはー!今日も少し時間ができたのでフロントのブレーキキャリパーをオーバーホールしていきます!

その車はこちら!

んーこの写真は一般の方は完全に事故車にしか見えませんね笑

でも私から見ると、かっこいい14シルビアです!笑

こちらのキャリパーが前回…

https://88works.jp/blog/3126/

このブログでフロントキャリパーが固着していることが発覚しました。

さて作業していきます!

今はキャリパーが外れているので…


10mmのフレアナットレンチでは油圧配管を外していきます!

外れたらいらないペットボトルなどでブレーキフルードを漏れないようにします。

塗装を剥がす劇薬なのでボディや足回りにかからないようにしましょう!


かかったら必ず水をかけましょう!

ブレーキフルードは水に溶ける性質があります!

両側が外れました。

次に出すとブーツを外していきます。

こちらの金具を外していきます。

案外手で外れます。難しい場合は工具で外してもらえればと思いますが、ピストンには傷が入らないようにしてください!

浮かせたら手で取っていきます!

取れたらダストブーツも外していきます!

全部外れました!次にピストンを外していきます。

先ほど、車両から接続のあったホースのところにエアガンで拭いて外します。

この際にピストンは勢いよく外れてきますので、布を用意するのと…

当てを用意します!

もし、こっぱが用意できない場合は…

このようにブレーキパッドでも対応できますが…固着のあるキャリパーは多分上手くいきません…

一個外して軽くはめていき…もう一つにエアーを届けるため外れてるピストンを固定しながら…

こんな風に片側を外して組み立てて外していきます。

全部外れました。

シリンダー奥は綺麗でしたが、手前のピストンの稼働部前のところに錆が発生してます。動きにそこまで影響ないと思いますがここも錆を取っていきます。

ピストンは、稼働部に錆がたくさんあり、これが固着の原因だと思います!

これを、ピカールで…ひたすら磨いていきます!

錆が強敵の場合は耐水ペーパーで磨いて錆を取ってください!

この時にピストンに対して必ず平行に擦ってください!

絶対に縦傷はつけてはいけません!

かなり汚いですが…ピカールで磨いて…

綺麗に!パッドあたり面が荒く傷が入っているので現実に言えば変えた方がいいですが…(お客様に提案するなら交換をお勧めします笑)

が、まーシェイクダウンでブレーキが変なら変えます笑

磨いていき…4つ完成!

シリンダー側もしっかり磨いて!

下のシリンダーぐらいには全部綺麗にしました!

(ゴムブッシュ手前です!)

後はゴムブッシュを外していきます。

この際も絶対にシリンダーには傷をつけないようにお願いいたします!

縦傷は絶対に漏れの原因になります!

外れました!

ここから日産純正のオーバーホールキット!

AY600-NS070!

これでフロントキャリパー2個のオーバーホールが可能です!

まだ純正が出ます!外品も多数ありますが…

対応年数など安心できるのはやはり、純正です。

出るうちにオーバーホールしておいた方がいいかもしれません!

まずはこちらのピストンシールを取り付けていきます!

付属のグリスを十分に塗り…

取り付けていきます。

4本同じように取り付けたら…

次はピストンの摺動部に塗りたくります!

そしてシリンダーに組み付けます。

シリンダーにピストンを当てないように指で圧入していきます。

最後まで入れないでください!

指が汚れるので写真がないですが…

この辺りの位置で止めておき…

ダストブーツを組み上げます。

このようにです。

組めましたら、ピストンを全部下げてダストブーツをキャリパーにつけていきます!

後はスプリングで止めていきます!

完成です!

後は車両に組みつけていきます!

この後加工ナックルが届いているので加工ナックルを取りつけてからになりますが、キャリパーオーバーホールの方はここからブレーキフルードのエア抜きが必要になります!

ブレーキキャリパーつけていきなり発進はできません!

必ずエア抜き行ってください!

後今回外した物…

別に壊れていなかったのでスペアで保管しときます笑

いつか、オーバーホールキットでなかった時のために…

昔なら即捨てなのに笑

シルビアもそんな車になったんですね笑

次はナックル交換!

凄まじい、切角楽しみにしててください!

車のことなら88worksまでご連絡ください!

0568−75−8898まで!

よろしくお願いします!

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S14ドリ車制作日記vol.3!燃料ポンプを交換しよう!

今回もやっていきますよ!ドリ車復活計画S14!

10年放置された車なんで、しっかりメンテナンスして復活させていこうと思うのですが…

チューニング車両の命!燃料を今回やっていこうと思います!


よくキャブ車のバイクで放置してたらエンジンが掛からなくなったという話よく聞くと思います!。

これは燃料が腐ってしまいキャブレターの穴を詰まらせてかからなくなることがほとんどなのですが…

インジェクション車の場合案外かかってしまいます。

ても、かかっただけで、燃料は同じように腐ってますので至る所に悪さをしているわけです!

燃料が濃い分にはエンジンって壊れること少ないんですが、燃料が薄い分には簡単に壊れてしまいます。

貴重になり出したシルビアとSRエンジン…壊す前にできる限りのメンテナンスしていきます!

なので今回はこちら!

燃料ポンプ取り替え!

このシルビアには当時流行りのGTRの燃料ポンプが流用されているであろう車(音がまさにGTRなので)

当時は1万円も出せば程度のいいのを変えました!

でも、今は中古は動きのが保証されている可能性の方が低い…

燃料が腐って燃料ポンプの動きが悪ければ、念圧が下がってしまいます。

なので今回はNEO styleさんから購入したWALBOのGSS342の255Lph燃料ポンプを取り付けていこうと思います!

新品で16000円でした!

そのために純正部品を買い揃えました!

まずは燃料タンクを閉めるでかいナット?みたいな蓋!笑

1743−79900で純正が出ました!

次に燃料ポンプや、燃料ゲージの間に挟むプレート!

17278−70T01こちらもまだ純正が出ます!

そして必ず交換したいのが、

17342−7990のOリング!こちらは外すとボロボロになっているか伸びているので燃料ポンプを買える際は交換しましょう!

むしろこの3点は純正が出るうちに今交換すべき3点です!

早速作業していきます!

まず、この真っ黄色のアブラギッシュな時点でまずいと思い交換を決意しました。

まずは前回燃料ホースを変えましたのでその続きからになります。こちらが前回。

燃圧を抜いて作業開始です!

まずは順番にホースを外していきます!

外れたらインレットなのかリターンなのか目印をつけておきます。

反対につなぐとどうなるかやったことないのでわかりませんが、きっと車に良くないです笑

全部のホースが外れたら上の黒いリングを外していくのですが…

いかんせん堅いです。ハンマーで殴りたいんですが、今はガスは充満している可能性があるため、

鉄ハンマーでマイナスドライバーで殴ると…火花が出て大爆発を起こす可能性があるため…

その辺の木端で叩いていきます!

外れました!

何度も交換されたんでしょう!いい感じにしばきまわされてます!今回はこれも新品をとってあります!

後は手探りでステーがかかっているだけなので燃料ポンプステーを上に上げて外していきます!

摘出完了!やはりRポンプがついていました!

ここからステー以外の全パーツを変えていきます!

よく見ると、配線も結構ボロボロ…

ここも部品で出るなら後日変えようと思います。出ないなら自作します…

燃料ホースも亀裂が入っています。こちらは新品に交換します。

ここが裂けるとせっかく燃料ポンプが吸い上げた燃料がタンクに戻ってしまい燃圧が出なくなります。

高いものではないので交換しましょう。

全部の部品を外していき…

燃料ポンプだけになりました!今回交換する燃料ポンプ…

255Lphの流量で大きさが半分以下…

時代の進歩を感じます笑

後は先ほどあんなに真っ黄色でアブラギッシュになっていたプレートの新品はこんなに真白でした!

ホースもかえて、何やらよくわからないリターン側のものを付け替え

新品の燃料ポンプを取り付けていきます。

ストレーナーも新品出るなら変えとけばよかったと反省…

後日変えます。

後は結線していくのですが…

ここって燃料の中…ガソリンは一般的には溶剤で溶かす性質があります。

普通のギボシ端子でやるには大電流が必要ですし、そもそも被覆が溶けて無くなりショートなんてする可能性を考えると…

考えたくない末路が待っている気がしました。

なので、苦手なんですがハンダと耐油の収縮チューブで対応していきます。

…結線できました笑

ほんと苦手なんです。これでも私にしては100点上げたいです笑

下手くそながらになんとかしました笑

完成です!後は新品のゴムパッキンをつけて取り付けていくだけ!

完成しました!

めちゃくちゃ綺麗笑!!

これがこれです!

このプレートもクラックが入って割れて燃料が漏れることもあります!

S14はもう30年選手!今のられている方。純正新品が出るうちに交換しておきましょう!

んで、この上の黒のリング…よく見るとボロいままです…

新品は何回回しても上手くいかず…旧型だと簡単に回る…


ずーっとやってましたが、取り付かず断念して古いのをつけて完成させました…

別に閉まればいい部品なので新品でなくてもいいのですが…

ストレーナーの件もあるしもう一回開けてなんとかします。

後は前回のブログで外していた燃料ポンプのヒューズを繋いでいき…

キーを回す!

緊張の一瞬!

燃料ポンプの音もしっかりなり、エンジンがかかりました!

ストレーナーだけ新品が出ればですが後日変えようと思います!

後は燃料漏れがないか確認!

大丈夫!とりあえずここまでやればここのあたりは後10年は持つでしょう!

新品ポンプでしっかり燃圧もでてると思うので、ここはとりあえず大丈夫!と思えるようになりました!

後は閉じておしまいですが…

余った純正部品…

昔ならすぐに捨てていましたが…

別に今現状壊れていません。もしかしたら値上がりするかも…なのでとっておこうと思います!笑

燃料系をリフレッシュすることは30年もたった車では、車両火災リスク、エンジンブローリスクがあるので、やっておいて絶対に損はありません。

ご相談は是非88worksまで!

そして、シルビア早く復活させたい!

一緒にみなさまと走りに行ける日を楽しみにしてます!

車のことなら88worksまで!

0568−75−8898です!

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S14ドリ車制作日記vol.2!リアメンバー上げ加工と燃料ホースを変えます!

こんにちわー88worksです!今回もこちら!

S14シルビア!仕入れてきてドリフトするために色々リフレッシュを兼ねていじってます!

連投なのでちゃんと仕事してる?って思われそうですが…

久しぶりのS14触るのめちゃくちゃ楽しいんです笑(仕事はちゃんとしてます笑)

今回はリアメンバーをかさ上げして、車高を下げても足回りが動くようにしていきます!それと合わせて、やれてあるだろう燃料ホースも一緒に変えていきます!

まずはメンバーを下ろすために、リアタイヤを外していき…

マフラーを触媒後から外していきます。

固着してるかなと思いましたがすんなり取れました。

マフラーハンガーにラスペネをかけて外していきます。計4箇所だったと思います笑

外れました!次にデフとプロペラシャフトを外していきます。

14mmのボルトナットで止まっています。外れたらニュートラルにしてサイドブレーキをおろしてプロペラシャフトを回転させ、緩んだらまた1速に入れてサイドブレーキを引いて緩めてを繰り返します。

4本外れたらサイドブレーキワイヤーを外します。

こちらのピンを外していき、外れたら…

持ち上げて…

ここの引っかかってる部分を外していきます。

サイドブレーキワイヤーは、もう一つ奥にメンバーに固定されているので、10mmの板ラチェで外していきます。

後はアースがあるのでこちらも外していき…

次はブレーキを外していきます。

17mmのボルトで上下止まっているので外していきます。

外れたら…

ブレーキホースの負担にならないようS字フックでボディに吊っておきましょう!

後は車高調のロア部のネジ…

17mmのボルトを外します。

これを左右行うと、ようやくメンバーが降りる準備が整います!

メンバーサポートを外していきます。

ボディについている14mmのボルトに箇所を外し…

ジャッキでデフを支えます。

そこから、メンバーサポートの残っている17mmのナットと…

後ろ側の17mmのナットを外して、ジャッキを下ろせば…

リアメンバー摘出完了です!

かさ上げ作業はとりあえず後にし…

メンバーが降りると楽になる燃料ホース交換です!

まずは燃圧を抜いていきます!

右の列の上から3番目の燃料ポンプのヒューズを抜きエンジンをかけていきます!

エンジンが止まったら、燃料コックを開けて完全に燃圧を抜いてスタートです!

S14シルビアは客室とトランクの間に燃料ポンプを変えれる場所があります。

10mm4本で止まっていますので外していきます。

外れました!

なんか油ぎっていて燃料漏れの怪しい感じ…燃料ポンプも後日変えるので純正部品が出るのであればこの黄ばんだ燃料の土台も変えようと思います!(新品出なかったらどうしよう…)

とりあえずカプラーを抜いて…

まずは燃料を送る方の上のホースを変えていきます。

ホースバンドで緩めて…

固着しているので回しながら外していきます!

エキスパートはリターン側も外して、一気に作業されるかと思いますが…僕はどれがインレットでどれがリターンかわからなくなるのが嫌だったので一本づつ作業しました!

上から引き抜くとどっちについていたかがわかります!この下側も外していき…

今回はトヨタ純正で採用されている燃料ホースを使用していき…

同じ長さに切って…

上から下へ差し込んでいき…

上を固定してから…

上に見えている新品ホースを元の燃料ホースが刺さる位置にプライヤーを使って引き込みます!

インレット完了です!後はリターン側!

ホースバンドを外していき…ホースを外し…

下も外して…

インレット、リターンともに交換できました!

ガソリンというゴムを弱らす溶剤が常に流れていてさらに圧のかかるホース…

耐油耐圧ホースといえど30年経てば劣化してると考えるべきです!

部品で1万円もしません。燃料漏れを起こして車両火災で車がなくなることを考えれば交換しておいて損はないと思います!

フロントはまた後日行なっていきます。

さて、ここから今日のメインディッシュ!

メンバーかさ上げ!

ここのゴム部とメンバーカラーでおおよそ3cmぐらいあります。

これを平らにすることにより、車高を2cm下げても各アームの動きが純正と変わらなくなるという夢のような改造です笑

やることは至ってシンプル笑

ひたすら切って平らにしていくだけです笑

切って研いで平らにしていき…それを4箇所行います!

後はせっかくなので…

高圧洗浄機で綺麗にしていきます!

それがこちら!

新品とは程遠いですが、綺麗になりました!

こだわられる方はここからメンバー塗装などされますが私は、腕もないのでこのまま行きます笑

後は取り付けていきます。

メンバーがつきました!ナットが底付きをしてしまいこのままでは走れません…

このシルビアはこの後しっかりつけるためのカラーを作ってもらう予定になってますのでこのままですが、このまま使う場合はワッシャー等でしっかりメンバーが止まるように調整してください!

憧れだった、ナックル加工(まだ届いていない笑)とリアメンバー上げができちゃいました笑

まだまだ、リフレッシュのために色々な部品が届いています!

ぜひ、ご参考にしてもらえればと思います!

88worksはお車のことでしたらご相談乗ります!

ぜひ0568−75−889まで!

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S14ドリ車制作日記vol.1 S14 制作開始!ドリ車への道!まずはナックル加工から!

こんにちわー88worksです!今日は時間があったのでこの車!

ジャン!

S14を触っていこうと思います!
 
まずはドリフトの世界から離れて15年以上…完全に浦島太郎状態です…

私が降りる直前に話題になっていたのが「加工ナックル」です。

切角が大幅に上がり、尚且つ内側の引っ掛かりをなくすという夢のような部品でした。

当時は作れるところも少なく、限られた商品でしたが今はかなりの数がありどれがいいかわからない状態…

そんな時、友人がいい加工ナックル作ってくれる人知ってるからそこにお願いしたら?といってくれたのでお願いすることにしました!

まずはナックルを外していきます!

まずはホイールを外していき…

ワイトレも外していきます。

そして、古い車には絶対欠かせないこれ!

ワコーズ ラスペネ!これで外せないネジは折るしかない!ってほど優秀な潤滑剤です!DIYが好きな方は一本持っているとかなり重宝します!

それを今回はずすネジに先に塗っておきます!

まずはタイロッドを切っていきます!

タイロッドを切る前に、今回はナックルが変わりますので後ほどタイロッドを触らないといけなくなりますので、調整できるところは先に全部緩めておきます!

後はプーラーで外していきます。この社外タイロッドエンドなかなかの曲者で…プーラーがかりませんでした…何やら話を聞くとこの社外タイロッドエンドはよく折れたりとトラブルの元みたいなので、ボルトに貫通ホイールナットをかまして壊れてもいいや精神でどついて取りました笑(あんまりお勧めしません。やる場合は必ずナットをカマしてナットを叩くようにしてください!タイロッドエンドのネジ山が潰れます。)

外れました!

次にキャリパーサポートの19mmのボルトを上下2箇所外していきます!

ショックについているブレーキ配管のロックプレートも外します!

これでキャリパーが外れてくるだろうと思い動かすと…

ローターも一緒についてくる…

ローターが減っていてダン付きになってなってはいましたがこじってもピストンが戻らない…

そうです。キャリパーが固着していて外そうにも外れないので…

無理やりこじ開けていき…

なんとかパッドを外すことができました。キャリパーは後日オーバーホールします…やっぱり旧車になってしまったと痛感しました。

キャリパーがはずれたら配管が負担にならないところに引っ掛けていきます。

次に、ABSのセンサーを抜いていくのですが…この12mmのボルトを外しても抜けてきません…

何をやってもダメなのでとりあえず後回し笑

ハブを外していきます。こちらのメクラブタをマイナスとハンマーを使って外していき…

32mmのボックスを使ってインパクトで外していきます!

外れました!あと、バックプレートもいらないと思ったので…

こじって外しました!

ここまでくるとゴールが見えてきます!

が、その前に、先ほどのABSセンサーを取っていくのですが固着して何をしても動きません!

S14の場合ABS無しの車両が販売されていたため、最悪壊しても車検を取得する際にはなんとかなるだろうということでぶっ壊して外しました笑(S15は全車標準でABS装着のためABS撤去は最近車検に通らなくなったとのことなのでS15の方は注意しましょう!)

ABSセンサーを取ったら、サスペンションとナックルを切っていきます。

ここのロックピンをペンチで外していき…

後は、頭の22mmのナットを外していきます。

外れたら…

ボルトの頭が数ミリ隠れるぐらいにナットをサイド取り付けます。(ピンを刺すために穴が空いてるボルトなので、プーラーで外そうとすると変形する可能性があるためなのと、プーラーで外す際かなりの衝撃で外れますので部品が飛ばないためです!)

プーラーをかけて閉めていくと…

結構な衝撃音と同時に外れてきます。ここも年数が立っていない車だとある程度のテンションをかけゴムハンで叩けば外れるのでしょうが、30年前のシルビアはそうもいきませんでした

これを左右やっていきます。

外れたら、今回はテンションロッドと、ロアアームも交換していきます!

テンションロッド17mmの二つのナットに、14mmのスタビライザーのナットを外していきます!


今時のドリ車はフロントスタビライザーは要らないとのことなのでこちらも撤去していきます笑!

外れました!

後は、取付位置がオフセットされたピロテンと…

友人が自分で使うようにと取っておいた自作延長ロアアームを譲ってもらったのでこちらを取り付けます!

緑でもよかったのですが、本当は友人が自分で使う予定だったみたいで急遽回してもらうことになったので追加で補強してくれたとのこと!なんで、自分で塗装してねと言われたので塗装!

会社にあったのがチッピングしかなかったので地味色の黒になりますが…まーいいでしょう!笑

塗装が完了したら組み付けていき…

テンションロッドまで組めたら今日は終わりー!後はナックルが加工されて帰ってくるのを待ちます!

この切角がどこまで変化するか!乞うご期待!!

今回から何回になるかはわかりませんが、シルビア系を乗りたい皆様のDIYのお助けになれるようにS14ドリ車制作日記を今後もお伝えしたいと思います!

ただ、30年間のボルトナット…インパクトで外せないネジが多数ありました…

DIYでやられる方は延長工具は必須だと思ってください!

走るまでの改造!メンテナンス!お楽しみください!

お車のことなら0568−75−8898!

88worksまで!

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S14 シルビア買取!10年放置車両を買い取ってきました!

こんにちわー88worksです!

今回は当社のメインの仕事、車買取です!

それもこちらの車!

S14シルビア!一般の方から見るとめちゃくちゃボロいですが…

私が当時シルビアに乗っていた頃は、これぐらいであれば走っていた車の中では綺麗な方でした笑

そんな車を買取に兵庫県の姫路まで行ってきました!

学生時代…

S14の前期を購入してドリフトにどんどんハマっていき…青春とバイトのお金を全てこの車に捧げていき…

自分でオールペンをしたり…

大会に出たりなど、本当にS14を中心に生活していました!

学生を卒業して、何台かのドリ車に乗りましたが社会人になって時間もなくなり、仲間もドリフトを辞めていったため自然と私もドリ車をおりました。


こんだけドリフト中毒だった私…降りた後も、いつかは乗りたいとずっと思っていました。

独立して商売を始めた以上、お客様を増やしたいので86のターボを買って見たりしましたが…

やっぱりなんか違う…

そんな時にS14の買取!

引き取りに行き実際に目にすると…

どんだけボロかろうが、思い出補正でカッコよく見えるんです笑

持って帰ってきて…


うん!かっこいい笑!

と、いうことでこれをちゃんとしたドリ車に仕上げていこうと思います!

ちょうど、当時やっていた仲間も数年前に復帰して色々情報交換させてもらってます!

私がドリフトやめて15年…シルビアが取り巻く環境もガラリと変わっていました。

とりあえず、もう30年前の車ということを認識しないといけない。

もう、浦島太郎状態なので手探りにやりながら走れる日を目指します!



内装はガレージ保管だったので比較的ダメージは少なそうです。

エンジンルームも…

なぜか13エンジンになってますが、トラストサージタンクがついていたりマニ交換、インジェクターまで変わっていて当時としてはきっちり作った印象です。

ただここまでやってタービンはなぜかノーマル…

カムもTOMEIが入ってそうな雰囲気出してます!

が…

コンピューターがレイテックが入っているんですね…

このコンピューター…バッテリーを上げるとデーターが初期化されてしまう可能性のある当時コンピュータなんです…

とりあえずこの状態でサーキットに持ち込むのはエンジンを壊す可能性があるのできっちり仕上げていこうと思います!

カニとの2ーショット…

私が昔憧れた車屋さんみたいになりました笑

ちなみにこのカニ…売れました笑

オーナーさんと今楽しく車作りしてます笑

新しい仲間!私の中では2世君!

できる限りメンテナンスして最後は外装を仕上げて立派なドリ車に仕立てていきます!

最近趣味のなかった私…車屋なので趣味になるかはわかりませんが…めちゃくちゃテンション上がってます!

このS14を復旧するためにこれからも仕事頑張ろうってなりました!

是非お仕事ください!

お車のことなら0568−75−8898までお問い合わせください!

走行会なんかもお誘いいただけると嬉しいです!笑

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今回も40アルファード/ベルファイアに今後取り付けれないかもの純正DVDデッキを取り付けていきます!

こんにちはー!88worksです!今回もこちら!ジャン!

またもや40アルファード!!ZはDVDがオプションでもつけれないんですね…

それを可能にするのが…

エグゼクティブラウンジのDVDデッキを流用プランです!

必要なものを取り寄せ…作業開始です!

その前にお客様と話していると…

当社に依頼されたのはディーラーには断られたとのこと…

ディーラー出身の私は、ディーラーの営業マンの気持ちもわかるなーと思いながら喋っていると…

次の改良型アルファードはエグゼクティブにもDVDデッキがなくなるとお客様から聞きました。

確かに、今回DVDデッキの電源線だけは製廃になっていたため、お客様了承のもとアマゾン配線でした。

もしかすると、今はバラで出るので安価でできますがいろんな配線が束になった補修部品を買わないといけなくなるそんな未来が見えます!

今なら安価で部品は揃います!是非ご相談ください!

さて、バラしていきます!

まずはグローブボックス!

ダンパーを外していきます!

外れました。

次に力づくで手前に引っ張っていきます。

外れました!

次にこちら…フロントパネル!

正直ペラペラのくせに結構な力で止まってます!ここは最悪割れても大丈夫です!

外れました!

ここからDVDデッキを取り付けていきます!

まずはブラケット左右をDVDデッキに取り付けます!

付きました!次にナビ周り!

コンソール前の部分を外していきます。爪で止まっているだけなので勇気持って外していきましょう!

次にサイドパネルを外していきます!

ここ結構三次元で止まっていますが、ネジはありませんので知恵の輪のように外していってください!

左右外れたら、シフト周りも外していきます。

ごめんなさい。肝心の写真を撮り忘れていました。

詳しくはこちらのブログを…

https://88works.jp/blog/2797/

ナビ周りがばらせたらDVDの電源線をグローブボックス左奥にある、わかりにくいですが青の配線カバーの先にある空カプラーに刺していきます!

させました!

後はナビ側に映像入力線をグローブボックス側から入れていき…

これをナビ裏にあるピンクの空カプラーに刺していきます!

ここです!

させるとグローブボックスに2本のカプラーがいますので…

こちらを…

DVDデッキに刺していき…余った配線を処理して取り付けます。

後は先ほど組んだブラケットを車両に固定していき…

取り付け完了!

後は買っておいたフロントパネルを…

付けて逆手順で組んで完成!

さすが純正クオリティ!

このクラスの車だと後付け感が出るのは絶対嫌ですよね。

完成した後テスト!

それがこちら!!

Zグレードには本来ないDISCが出てきたら成功です!

DVDデッキをつけても1分ぐらいは認識しないため1分は置いて見てください!

子育て世代に必要なミニバン…最近はDVD再生できる車が減りつつあります…

確かにネットのコンテンツも豊かになってきていて動画はアマプラ等でできるかもしれませんが…

子育て世代にはDVDもまだまだ活躍している時代です!

お困りの方是非ご相談ご相談ください!

もちろん社外デッキであればもっと安い商品もあります!

しかし社外デッキだとリモコンが別にいったり、そもそもタッチパネルで操作できない…エンジン切ると最初に戻ったり…

このクラスに乗られている方にはかなりのストレスになると思います。

さらに工賃が嵩む可能性があるので…

純正があるならちょっと割高でも純正をお勧めいたします!

ただ、前述にもお話しした通り、これから出てくる40系アルファード/ベルファイヤーはDVDデッキがなくなるとのことなので、改良型は対応できない可能性があるのと、改良前でも部品が出なくなる可能性があります!

気になる方は是非お問い合わせください!

88works0568−75−8898まで!